ファイナンス
42日前
SBI VCトレード株式会社
SBI VCトレードと北紡がビットコイン取引・保管・運用サービス連携開始
SBIホールディングスの連結子会社であるSBI VCトレード株式会社と、東証スタンダード市場上場の株式会社北紡が連携し、ビットコインの取引・保管・運用サービスを開始しました。SBI VCトレードはSBIVC for Primeを通じて、暗号資産の取引・保管・運用やWeb3関連ビジネスに強みを持つサービスを提供しています。

SBIホールディングス株式会社の連結子会社であるSBI VCトレード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:近藤 智彦)は、東証スタンダード市場上場の株式会社北紡(本社:石川県白山市、代表取締役:粕谷 俊昭)と連携し、ビットコインの取引・保管・運用サービスを開始しました。

SBI VCトレードは暗号資産交換業を営み、SBIVC for Primeを通じて暗号資産の取引・保管・運用やWeb3関連ビジネスに強みを持つサービスを提供しています。北紡はブロックチェーン技術やデジタル資産を活用した新たな事業領域「クリプトマネージメント事業」を展開しており、暗号資産の健全な運用・管理を通じて次世代の金融・経済インフラの形成を目指しています。

この連携により、大口のお客さま向けに特別サービスを提供し、取引規模の拡大や執行体制の高度化を見据えた暗号資産の取得・管理体制を強化します。

SBI VCトレードはSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しており、高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスを展開しています。

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