テクノロジー
18日前
Genspark株式会社
次世代AIワークスペース「Genspark」が新機能「Genspark Claw」で業務効率化を支援
シリコンバレー発の次世代AIワークスペース「Genspark」は、複数のプロセスを「AI社員」が実行する新機能「Genspark Claw」を法人向けに3月13日より展開します。提供スケジュールを大幅に前倒しし、専用のジェンスパーク・クラウドコンピュータの金額を半額に設定し、より導入しやすい形で提供します。

シリコンバレー発の次世代AIワークスペース「Genspark(ジェンスパーク)」は、複数のプロセスを「AI社員」が実行する新機能「Genspark Claw(ジェンスパーク・クロー)」を法人向けに2026年3月13日(金)より展開します。この新機能は、従来のAIワークスペースから一歩進んで、AIが業務を代行する「AIが働く」AIワークスペース3.0としてユーザーに革新的な体験を提供します。

Genspark Clawは、個人向けプランだけでなく、法人プランのユーザーも3月13日(金)より利用可能となります。これにより、多くのユーザーからの要望に応え、提供スケジュールを大幅に前倒しすることが実現しました。

また、Genspark Clawの実行環境となる専用のジェンスパーク・クラウドコンピューターの利用金額を50%に改定し、より導入しやすい形で提供します。この機能は、LINE・Teams・Slackなどと連携し、調査・情報収集、スケジュール調整、メール作成、資料作成、コーディングやデプロイなど、複数のソフトウェアにまたがる複雑な業務プロセスを簡単な指示だけで実行できます。

Gensparkは、AIの知識が全くない方でも、部下や同僚に頼むようにざっくりと指示することで、望む成果物を生成する業務特化型のAIワークスペースです。ChatGPTやGemini、Sora、ElevenLabsなどを含む70個以上のAIモデルを統合し、多様な指示に対して、ジェンスパークが自律的に指示を一連のタスクに分解し、複数のモデルから最適なものを選定し、自動でプロジェクトを進行します。

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