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8日前
シャープ
シャープが新サービス「AQUOS AI」対応の4K有機ELテレビ『AQUOS OLED』8機種を発売
シャープは、新サービス「AQUOS AI」に対応した4K有機ELテレビ『AQUOS OLED』の新製品<S9A/S7Aライン>計8機種を発売しました。最新世代の「RGB Tandem有機ELパネル」を搭載し、臨場感のある映像を実現。AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」に対応し、ユーザーに寄り添った自然な会話を実現します。

シャープは、新サービス「AQUOS AI」に対応した4K有機ELテレビ『AQUOS OLED』の新製品<S9A/S7Aライン>計8機種を発売しました。明るさと色彩の豊かさを両立した臨場感のある映像を実現しました。

新製品は、AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」に対応しました。当社独自の生成AI技術を活用し、ユーザーに寄り添った自然な会話を実現するほか、コンテンツ選びや使い方の相談もできます。

<S9Aライン>は、最新世代の「RGB Tandem有機ELパネル」を搭載しました。当社独自の駆動回路と放熱構造がパネルの性能を引き出し、明るいシーンでも色の階調や深みまでしっかりと描き出します。映画や音楽ライブなどの映像はきらめきから暗部まで明暗豊かに表現。スポーツ中継やバラエティなど全体が明るいシーンも色鮮やかで立体感のある映像で楽しめます。パネルの表面には、低反射コートを施したことで、映り込みを抑えて、吸い込まれるような黒を実現。高い没入感を味わえます。

音響システムも進化しました。画面下部のスピーカーに前向き25°の傾斜をつけたほか、リフレクターに、イルカが音波を発信する上あごの構造を応用した「ネイチャーテクノロジー」を採用。音をテレビ正面方向に導くことで、視聴者側への音の放出効率が、当社従来機比約40%向上しました。ナレーションや歌声など、人の声をクリアに届けます。

AIがコンテンツに応じて画質や音質を自動で調整する「AIオート」モードも進化。<S9Aライン>は、人感センサーの搭載により、視聴者の位置や動きを検知し、状況に応じて映像や音のバランスを自動で補正します。また、テレビの前からしばらく人がいなくなったり、うたた寝したりしているときは、自動で画面をオフ。節電にも配慮しています。

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