ウェルネス
7日前
フラクタルワークアウト株式会社
健康診断データを活用した専門職連携プログラムで企業の健康経営をサポート
フラクタルワークアウト株式会社は、健康診断データを起点とした専門職連携プログラム「BODY PALETTE」を提供開始しました。このプログラムは、健康診断データからBMIの高めな傾向を把握し、健康運動指導士と管理栄養士の連携により、職場での継続的な健康管理をサポートします。

フラクタルワークアウト株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高瀬雅弘)は、健康診断データを起点とした専門職連携プログラム「BODY PALETTE」を提供開始しました。このプログラムは、企業の健康経営を支援し、体型が気になりやすい組織に向けて、無理なく継続できる健康管理の仕組みを提供します。

健康診断データからBMIの高めな傾向を把握し、健康運動指導士と管理栄養士が連携して、職場での実行しやすい形に設計します。このプログラムは、単発のイベントではなく、社内で継続運用できる導線と運用ルールまで整備されています。

このプログラムは、健康診断データを起点に、職場の運用に落とし込むことで、従業員の健康意識を高め、健康経営の継続的な運用をサポートします。具体的には、業務の流れを崩さずに取り入れやすい行動の置き方を整理し、個別の指導ではなく組織として共通言語を整えて伝えます。

また、健康運動指導士が動き方や休憩の取り方、日常行動の組み立てを整理し、管理栄養士が忙しい日でも迷いにくい食の選び方を整理します。これらを企業が運用しやすい一つの設計として整えることで、職場の健康管理をサポートします。

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