環境
20日前
株式会社エナーバンク
小樽市事業者向け再エネ導入支援プロジェクト開始
株式会社エナーバンクは、小樽市と連携し、2027年4月からの電力供給開始を予定している事業者を対象に、おたる再エネ共同購入プロジェクトへの参加者を募集開始します。本プロジェクトは、電力リバースオークション「エネオク」を活用し、小樽市が掲げる「ゼロカーボンシティ小樽市」の実現に向けた再エネ電力の導入を支援します。

株式会社エナーバンク(代表取締役:佐藤丞吾・村中健一、本社:東京都中央区)は、小樽市と連携し、2027年4月からの電力供給開始を予定している事業者を対象に、おたる再エネ共同購入プロジェクトへの参加者を募集開始します。本プロジェクトは、電力リバースオークション「エネオク」を活用し、小樽市が掲げる「ゼロカーボンシティ小樽市」の実現に向けた再エネ電力の導入を支援します。

再生可能エネルギーの普及とFIT非化石証書の活用促進を推進し、市内事業者への再エネ導入を支援します。共同購入により、スケールメリットを生み出し、コストを抑えた調達手法を提供します。また、環境への配慮や企業価値の向上、電力調達業務のDX化など、参加者には多様なメリットが期待できます。

エナーバンクのデジタルソリューションを活用し、脱炭素への取り組みやコスト削減、DX推進といった、日々の課題解決を支援します。企業ごとの状況やお悩みに寄り添いながら最適なご提案をいたしますので、ぜひこの機会に本プロジェクトへのご参加をご検討ください。

WEB説明会・個別相談の申込受付はこちら:https://www.enerbank.co.jp/otaru-city/ 参加費:無料

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