ファイナンス
19日前
CCCMKホールディングス株式会社
PayPayポイントとVポイントの相互交換開始
2026年3月24日より、PayPayポイントとVポイントの相互交換が開始されます。PayPayアプリからV会員のアカウント連携を行うことで、両ポイントを等価で相互に交換できるようになります。この取り組みにより、ユーザーはライフスタイルや利用シーンに応じて、より柔軟で自由なポイント活用が可能になります。

PayPayポイントとVポイントの相互交換開始

2026年3月24日(火)より、PayPayポイントとVポイントの相互交換が開始されます。PayPayアプリをダウンロードし、PayPayとV会員のアカウント連携を行うことで、ユーザーの保有するポイントを相互交換できます。この取り組みにより、ユーザーはライフスタイルや利用シーンに応じて、より柔軟で自由なポイント活用が可能になります。

ポイントの相互交換概要

PayPayポイントとVポイントの交換は、PayPayアプリを最新のバージョンにアップデートし、PayPayとV会員のアカウント連携をすることで、ユーザーの保有するポイントを相互交換できます。ポイントの相互交換は、PayPayアプリ内での実施となりますが、モバイルVカード、およびVポイントアプリ、三井住友カードVpassアプリ、VポイントPayアプリ、三井住友銀行アプリからも、ポイント交換の画面を確認できます。ポイントの交換は、それぞれ1ポイント=1ポイントの等価交換で、1日1回100ポイントから可能、月間の交換上限は3万ポイントです。

ポイントの特長

「PayPayポイント」は、有効期限がなく、失効を気にせず、ユーザーのタイミングで利用できる点が大きな特長です。一方、「Vポイント」は、全国約16万店舗のVポイント提携先や世界約1億店舗のVisa加盟店で貯まる・使える共通ポイントです。

ポイントの交換方法

・「Vポイント」から「PayPayポイント」への交換
※支払い方法を「クレジット」(青画面)にしている場合は、画面上段を右にスワイプし「PayPay残高」(赤画面)にて「チャージ」アイコンを選択してください。

・「PayPayポイント」から「Vポイント」への交換
※三井住友銀行アプリ・三井住友カード Vpassアプリ・VポイントPayアプリから、モバイルVカードの表示、交換後のVポイントの確認等を行うには、ID連携が必要です。

PayPay、三井住友カードおよびCCCMKHDは、今後もユーザーの利便性向上を目的に、サービスの連携を強化しより自由で柔軟なキャッシュレス体験や、利便性の高いポイントサービスの提供を目指してまいります。

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