GVA TECH株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山本 俊)は、2026年2月16日より、AIを活用して法務AXを実現する法務オートメーション「OLGA」のエレベーター広告を放映しています。
近年、企業の事業活動はグローバル化やテクノロジーの進化に伴い、ますます複雑化しています。これに伴い、企業が対応すべき法務リスクも多様化・高度化しており、法務部門に求められる役割は増大し続けています。一方で、多くの企業では法務人材の不足が深刻化しており、法務の生産性向上は、企業活動において重要な課題です。
GVA TECHは、これらの課題を解決するために法務オートメーション「OLGA」を開発・提供しています。依頼受付から契約管理、ナレッジ活用まで、分散した法務業務を一気通貫で自動化し、法務部門の生産性向上を支援するプロダクトです。
法務オートメーションにより、法務の対応速度は飛躍的に向上し、事業スピードの加速にも貢献することで、企業の持続的な成長を支援してまいります。
【エレベーター広告実施概要】
公開日:2026年2月16日(月)~22日(日)、3月2日(月)~8日(日)
放映予定エリア:首都圏、大阪、名古屋
【法務オートメーション「OLGA」について】
法務オートメーション「OLGA」は、依頼受付から契約管理・ナレッジ活用まで、分散した法務業務を一気通貫で自動化するリーガルテックのクラウドサービスです。
外部ツールとの柔軟な連携により、これまでバラバラに管理されていた情報や業務フローを統合し、単なる業務の効率化にとどまらず、「人にしかできない判断」に集中できる仕組みの構築を支援します。
実際に導入効果として、ある企業では、年間1万件以上あったExcelでの管理・ファイル格納の工数がゼロになりました。また、年間約2,700件あった法律相談が900件以下に減少するなど、大幅な業務効率化と生産性向上を実現しています。