飲食・観光
26日前
スターツ出版株式会社
今春から予約数1.3倍に増加!大注目グルメ『ハーフビュッフェ』がホテルで続々提供開始
スターツ出版株式会社が運営する「OZmall」では、ホテルレストランの「ハーフビュッフェ」の予約数が今年2月から5月にかけて約1.3倍に増加しました。特に40~50代女性ユーザーの支持が高まっており、物価高による“納得消費”の高まりや外食ニーズの多様化が背景となっています。

スターツ出版株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:関根赴治)が運営する「OZmall(オズモール)」(会員数500万人)では、ホテルレストランを中心に提供される「ハーフビュッフェ(セミビュッフェ)」の予約数が今年2月から5月にかけての直近3か月間で、約1.3倍に増加しています。増加の背景には、物価高による“納得消費”の高まりや外食ニーズの多様化があると考えられます。特に、40~50代女性ユーザーの予約が全体の半数を占めており、「あまりたくさん食べられなくなってきた」「質の良いものを少しずつ種類豊富に食べたい」などのニーズを持つ世代に人気が高まっています。

【 『ハーフビュッフェ』とは? 】
一部の料理をビュッフェ形式で楽しむ食事スタイルのこと。メインディッシュのみオーダー式で提供し、前菜やデザートはビュッフェ形式をとるレストランや、コース形式で食事を提供し、デザートのみビュッフェ形式をとるレストランが主流となっています。

「ハーフビュッフェ」が支持される2つの理由
① “納得消費”の高まり ~ コスパから「タイパ・満足感」へ ~
「限られた予算の中で絶対に失敗したくない」「満足度を最大化したい」という現代の消費者心理にフィットした食事スタイル!
②外食ニーズの超多様化 ~ “世代間ギャップ”や“お腹の具合”の壁を超える ~
「好きなものを自由に選びたいけれど、ずっと席を立って並ぶのは落ち着かない」「会話や空間をゆったり楽しみたい」「自分のペースで食事をしたい」など、重視するポイントは人それぞれ。

コロナ禍以降の外食に求める価値は多様化。一緒に行く相手の食事量や好みの違いがあっても、それぞれが満足できる汎用性の高さも魅力。

直近3か月で予約数1.3倍に増加!この春からホテルで続々とハーフビュッフェが開始。
2026年2月⇒5月を比較すると予約数が1.3倍に増加!特に40~50代の大人女性の支持を獲得!年代によるニーズの変化に対応。

実際にユーザーから寄せられた声
外食に対する価値観の変化や、一緒に行く相手の食事量や好みの違いに汎用性高く対応できる「ハーフビュッフェ」が広く支持を獲得。

首都圏近郊ホテルで続々と「ハーフビュッフェ」の提供が開始!
<3月からスタート>
東京オーシャンビューダイニング マンハッタン/ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ <竹芝>
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DRIFTWOOD BAR & GRILL /フェアモント東京 <浜松町>
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Le Pristine Cafe Tokyo(ル プリスティン カフェトウキョウ) /ホテル虎ノ門ヒルズ <虎ノ門ヒルズ>

RISTORANTE & BAR E'VOLTA(エボルタ) /三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア <国立競技場>
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<4月からスタート>
Chef’s Theatre/メズム東京、オートグラフ コレクション <竹芝>
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<5月からスタート>
THE OAK DOOR/グランド ハイアット 東京 <六本木>
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※掲載内容は2026年6月時点の情報です。

<OZmallとは?>1996年に女性ライフスタイル誌「OZmagazine」 のWEB版としてスタート。今年30周年を迎えた、「信じられる、ときめきだけ。」を届けるおでかけメディアです。独自の編集力を活かした特集や、レストラン・ホテル・ヘアサロンなどの贅沢なプランがお得に予約できるプレミアム予約サービスを掲載。ユーザーを“友達”と捉え、会員500万人に支持されています。

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