ウェルネス
39日前
株式会社Cradle
Cradleが企業の健康経営とウェルビーイング推進を学べる事例ウェビナーを開始
従業員の健康・ウェルビーイング・DEIを支援する株式会社Cradleは、企業における健康支援やウェルビーイング推進の取り組みを学べる事例ウェビナーを開始しました。第一弾ではNECグループの健康経営の取り組みを紹介し、女性特有の健康課題への取り組みやCradleサービスの活用実例を共有しました。

株式会社Cradle(クレードル)は、企業における健康支援やウェルビーイング推進の取り組みを広く共有することを目的に、「Cradle導入事例 vol.1」ウェビナーを公開しました。このウェビナーでは、NECビジネスインテリジェンス株式会社にてNECグループ全社の健康経営をご担当されている村岸ゆさ氏を迎え、女性特有の健康課題への取り組みや、Cradleサービスを活用した社内でのリテラシー向上施策を共有いただきました。

近年、PMSや重たい生理痛・不妊、更年期などライフステージに伴う多様な健康課題が、働く人のキャリア形成や生産性に影響を与えることが明らかになっています。一方で、職場におけるリテラシーの不足や、周囲の理解のばらつき、医療受診ハードルなどにより、企業単体では十分な対応が難しい領域でもあります。

Cradleでは、医療専門家によるセミナー、データに基づくレポート、看護師へのチャット相談などを通じ、企業のウェルビーイング経営の推進を支援しています。

第一回のウェビナーでは、NECグループの健康経営の基本方針、女性の健康への取り組み強化、Cradle活用による社内認知向上の仕組みづくり、社員の声、Cradleに関連するQ&Aについて詳しくお話しいただきました。

Cradleは、健康経営優良法人2025「ホワイト500」認定企業の10%以上で導入されており、従業員向けのラーニング動画やセミナー、オンライン相談、クーポン、全国130院以上と提携したヘルスケアサポート等のトータルソリューションを提供しています。

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