公共・政府
14日前
株式会社PoliPoli
かすみがうら市×PoliPoli Govが子育てに関する意見募集を開始
株式会社PoliPoliは、茨城県かすみがうら市の2027年度から始まる「第3次総合計画」の策定を支援しています。その一環として、行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』を活用し、市での子育てに関するオンライン意見募集を開始しました。テーマは『かすみがうら市が「子育て世代に選ばれる」ためには、何が必要だと思いますか?』募集期間は2026年7月31日から2026年8月31日までです。
株式会社PoliPoliは、茨城県かすみがうら市の2027年度から始まる「第3次総合計画」の策定を支援しています。その一環として、行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』を活用し、市での子育てに関するオンライン意見募集を開始しました。この取り組みは、市民の声を反映しながら持続可能な「自治体経営」につながる実効性のある計画づくりを目指すものです。
意見募集のテーマは『かすみがうら市が「子育て世代に選ばれる」ためには、何が必要だと思いますか?』です。かすみがうらで子育てをする中で「こんな場所があったらいいな」「こうだったら嬉しい」と感じたことや、「ここが少し困る」と感じたエピソードを募集します。子どもと出かける場所や日常の移動、遊び場、学びの場、気軽に相談できる場所、自然を活かした体験、地域での見守りなど、日々の暮らしの中で感じていることをお寄せください。寄せられた声は、第3次総合計画の基本計画や重点プロジェクトの検討に活用されます。
『PoliPoli Gov(ポリポリガブ)』は住民と行政が共に社会をつくるための「政策プラットフォーム」です。誰もがオンラインで気軽に、アイデアを行政に届けることができます。国民や住民の行政に対する意見や要望を聴く活動(=広聴)をデジタル時代に対応した新たな仕組みへアップデートし、一人ひとりの幸せな暮らしに貢献します。
今後の展望:住民と行政が政策を共につくる社会へ
PoliPoliは、ミッション「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」を実現するため、サービス提供を通じて政策立案プロセスのアップデートを、引き続き提言してまいります。
PR TIMES [プレスリリース]
世界は、 職業 でできている
働く人のリアルを伝える、インタビュー動画メディア
関連インタビュー
就労支援員
04月03日
正解のない支援と向き合う日々。障害者支援の現場からの声
家庭教師
04月16日
「知識が入るならツールは問わない」心を開く家庭教師
ハラールレストラン経営
04月18日
留学中に直面した「食の壁」から始めたハラール店