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4日前
楽天証券株式会社
業界初!楽天証券、100円から設定可能な外貨建MMFの積立サービスを開始
楽天証券が2026年8月23日(予定)より、業界初の100円から設定可能な外貨建MMFの積立サービスを開始します。楽天銀行やみずほ銀行との口座連携により、自動積立も可能となり、外貨資産の積み立てをより容易に行うことができます。
楽天証券株式会社は、2026年8月23日(予定)より、業界初の100円から設定可能な外貨建MMFの積立サービスを開始すると発表しました。このサービスは、毎月100円以上1円単位で設定できるため、初心者でも気軽に外貨資産の積み立てを始めることができます。楽天銀行やみずほ銀行との口座連携により、自動積立も可能となり、購入タイミングの難しい外貨投資を計画的に行うことができます。
このサービスは、米ドル建て、南アフリカランド建て、トルコリラ建ての外貨建MMFを対象としています。引落口座は楽天証券の総合口座、楽天銀行(「マネーブリッジ」)、みずほ銀行(「スマート買付」)と連携した口座から選択できます。積立設定はオンラインで完結し、いつでも変更や停止が可能です。
楽天証券は、投資信託や国内株式、金などのさまざまな積立サービスを提供しており、積立投資はリスクを抑えた資産づくりの手段として多くの投資家に利用されています。米国の経済動向が個人の生活に与える影響が大きくなる中、米国の金融資産に直接投資する投資家が増加しています。この新サービスにより、これまで外貨投資に興味があったが購入タイミングの難しさを感じていた投資家も、計画的に外貨資産を積み立てることができるようになります。
PR TIMES [プレスリリース]
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