教育・学習
9日前
株式会社KINCARN
創業28年のインターナショナルスクール「KINCARN」2027年度願書受付開始
川崎市にあるインターナショナルスクール「KINCARN INTERNATIONAL SCHOOL」が、2027年4月入園に向けて2026年8月1日より願書受付を開始します。9か国の講師陣によるグローバル教育を展開し、STEAMプログラムを通じて次世代の人材を育成します。自治体の補助金の対象園として、幅広い家庭に質の高い幼児教育を提供しています。

川崎市川崎区のインターナショナルスクール「KINCARN INTERNATIONAL SCHOOL(以下、キンカーン)」は、2027年4月入園(2歳児〜5歳児)に向けた願書受付を2026年8月1日(土)より開始いたします。1998年の設立以来28年にわたり「グローバル教育の基礎づくり」を掲げる同園では、9か国の講師陣による国際性を持った環境のもと、STEAM教育や異文化体験や国際教育を展開。自治体補助金の対象園として、共働き家庭かどうかの就労の有無にかかわらず、幅広い家庭へ質の高い幼児教育を提供しています。すべての国籍、全ての家庭が対象です。

近年、国際化の進展や多様な人材の育成を背景に、幼児期からのグローバル教育やSTEAM教育への関心が高まっています。一方で、「インターナショナルスクールは費用負担が大きい」「長時間保育への対応が十分ではない」といったイメージから、希望していても選択肢にしにくいと感じる家庭も少なくありません。

KINCARN INTERNATIONAL SCHOOLでは、こうした教育と子育てを取り巻く課題に対し、幼稚園・保育園・インターナショナルスクール、それぞれの機能を一体的に備えた教育環境を整えています。幼児教育と保育の両立を図りながら、多言語、多文化理解、専門系プログラム、STEAM教育を日常の保育の中に取り入れれた環境を提供しています。

また、自治体の補助金制度の対象園であるため、自治体の条件に応じて補助制度を利用しながら通園できることも特徴です。教育内容だけでなく、保護者の多様なライフスタイルや子育て環境にも配慮し、質の高い幼児教育をより身近な選択肢として提供することを目指しています。

KINCARN INTERNATIONAL SCHOOLは、幼児教育の選択肢を広げるとともに、子どもたちが将来、国や文化の違いを越えて活躍する力を育む教育環境づくりを通して、社会と次世代を支える役割を担っていきます。

PR TIMES [プレスリリース]