農林水産
18日前
Lively合同会社
農林水産省「AI ×『農山漁村』 インパクト創出ソリューション実装プログラム」募集開始
農林水産省は、AIを活用して農山漁村の課題解決を図り、社会や環境に対するインパクトを創出し得る事業・サービスを全国から募集しています。2026年7月27日から8月28日までの期間、農山漁村の課題を解決し、持続可能な社会づくりに貢献できるソリューションを募集します。応募はr8ai.impact@livelyjp.comまでメールで行います。
この度、農林水産省より「AI×『農山漁村』インパクト創出ソリューション実装プログラム」の公募が開始されました。令和8年7月27日(月)から同年8月28日(金)までの期間、農山漁村への実装に向けて、農山漁村の課題を解決し、社会や環境に対するインパクトを創出し得る事業・サービスを全国から募集・選定します。
農山漁村で地域全体で人口減少が続いており、特に農業従事者は大幅に減少することが予想されます。この背景から、食料安全保障の確保と地域コミュニティの維持を図っていくため、人工知能(AI)の使用により生産性向上を図り、人口減少下の農業生産基盤の維持・強化を促進することが重要と捉えています。
募集スケジュールは、2026年7月27日(月)に募集開始し、2026年8月28日(金)18:00に募集締切とします。応募は必要書類を添付の上、r8ai.impact@livelyjp.comまでメールで提出してください。
応募要件等、その他詳細情報については、農林水産省の公式ページをご確認ください。
応募等に係るお問合せについては、事務局:Lively合同会社、連絡先:r8ai.impact@livelyjp.comまでお気軽にご連絡ください。
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