飲食・観光
16日前
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
セブン-イレブンが長野県150周年記念フェアで伝統野菜を使用した21品を発売
株式会社セブン-イレブン・ジャパンは、長野県150周年を記念して「長野県150周年記念フェア」を開催し、長野県の伝統野菜や発酵素材を使用した21品を8月4日より順次発売します。地域の食材を活用した商品開発を通じて、長野県の魅力を発信し、地域との連携を深めます。

株式会社セブン-イレブン・ジャパンは、長野県150周年を記念して「長野県150周年記念フェア」を開催し、長野県の伝統野菜や発酵素材を使用した商品を8月4日より順次発売します。このフェアでは、長野県のセブン-イレブン450店舗で、味噌や糀などの発酵素材、長野県の伝統野菜等を使用した商品を販売します。

第一弾として8月4日(火)より、“発酵の日(8月5日)”に合わせ、地元企業の発酵食品を生かした商品を発売します。例えば、野沢菜くるみ味噌おむすびやわさび味噌おむすびなどがあります。

第二弾として8月11日(火)より、長野県150周年記念日(8月21日)に向けて、長野県の伝統野菜・伝統メニューをテーマにした商品を発売します。例えば、冷し信州味噌つけめんやアトリエ・ド・フロマージュ監修クワトロ・チーズエクレなどがあります。

今回の商品開発では、地域の食材を活用し、産官学連携による持続可能な地域経済への貢献を目指しています。パッケージデザインや一部商品開発においても、岡学園トータルデザインアカデミーの学生のアイデアを採用しています。

PR TIMES [プレスリリース]