飲食・観光
18日前
とろり天使のわらびもち株式会社
とろり天使のわらびもち京都河原町店が夏の新商品「ソフトクリーム」販売開始
とろり天使のわらびもち京都河原町店は、この夏、新たなメニューとしてソフトクリームを導入しました。観光客や食べ歩きを楽しむ人々に人気の和スイーツとして、ソフトクリームは単品で楽しめるほか、生わらびもちとの組み合わせで食べ比べを楽しむこともできます。ソフトクリームはノーマル、チョコ、いちご、きなこ&黒蜜、抹茶&黒蜜の5種類が用意され、それぞれ450円から500円(税込)で提供されます。

とろり天使のわらびもち京都河原町店(京都市中京区)は、このたび店舗メニューにソフトクリームを新たにラインアップし、提供を開始しました。当店ではこれまで、「生わらびもち」や「飲むわらびもち」を中心に展開してきましたが、京都を訪れる観光客や食べ歩きを楽しむお客様に、より幅広い和スイーツをお楽しみいただけるよう、新たな選択肢としてソフトクリームを導入しました。

ソフトクリームは単品でもお楽しみいただけるほか、生わらびもちと一緒に購入し、食べ比べたり、交互に味わったりすることで、それぞれの魅力をより楽しめる組み合わせとしてご提案しています。わらびもちは、もちもちとした食感と上品な甘さが特徴。一方で、ソフトクリームはなめらかな口どけとミルクのコクが魅力です。それぞれを別々の商品として販売していますが、わらびもちの後にソフトクリームを味わう、ソフトクリームの後にわらびもちを味わうなど、異なる食感や風味を楽しめる「和スイーツの食べ比べ」としてもおすすめしています。

【とろり天使のわらびもちについて】
■大阪発”とろとろ”食感の「わらびもち」と「飲むわらびもち」

生わらびもち(和三盆きな粉)
「とろとろ食感」の「生わらびもち」が看板商品の和菓子店「とろり天使のわらびもち」は2020年8月、大阪・中崎町(現在、天神橋に移転)に1号店を出店。爪楊枝が刺さらない程の柔らかさで、お箸で食べていただく「生わらびもち 和三盆きな粉」。珍しい「とろとろ食感」のわらびもちは、手土産に最適です。

飲むわらびもち(左から、黒蜜/抹茶/ミルクティ)
アルバイトの女子高生が「とろとろすぎて、ストローで飲めちゃうのでは」と発想し誕生した飲むスイーツ「飲むわらびもち」。カップの底にわらびもちを入れたドリンクに、生クリームをトッピングした“映える”見た目と新食感が話題となり、1日最高500杯販売する人気メニューとなりました。フレーバーは「ミルクティー」「黒蜜」「抹茶」をご用意いたします。

クリームわらびもち(抹茶/プレーン/ほうじ茶/黒胡麻)
そのほか、カップに入ったわらびもちの上に生クリームをのせ、好みできな粉をかける「クリームわらびもち」は「プレーン」「ほうじ茶」「黒胡麻」「抹茶」の4種類をご用意しております。

※販売地域によって異なる場合がございます。

PR TIMES [プレスリリース]