教育・学習
17日前
一般財団法人 活育財団
AI時代の教育実践を全国から募集「Next Education Award 2026」応募受付開始
一般財団法人活育財団は、AI時代の新しい教育実践を全国から募集する「Next Education Award 2026」の応募受付を開始しました。テーマは「AI × Well-being」で、急速に変化するグローバル社会において、生成AIの発展がもたらす社会課題解決や新しい挑戦に取り組む勇者を募集します。応募締切は大人の部が2026年8月31日、中高生の部が2026年9月30日です。
一般財団法人 活育財団は、「子どもたちが未来を切り拓く力を育む教育」の実践を全国へ広げることを目的に、「Next Education Award」を実施しています。第3回の今回は「AI × Well-being」をテーマに、AI時代の新たな教育実践を全国から募集します。
急速に変化するグローバル社会において、生成AIの発展は、社会や教育に大きな変化をもたらしています。AI と人類のウェルビーイングを掛け合わせた社会課題解決や新しい挑戦など、画期的な切り口で世界と向き合う勇者を募集します。ファイナルでは、審査員を含めた実績を持つ方々とのつながり、会場に集まる同じ志を持つ仲間と出会うことができます。
応募はウェブサイト(https://nexteducationaward.com/)から応募概要をご確認ください。
応募締切 大人の部 2026年8月31日(月)、中高生の部 2026年9月30日(水)
ファイナル(プレゼン&表彰式)
2026年10月25日(日) 東京都内
審査員:村上憲郎氏(国際工科専門職大学学長、元Google日本法人代表取締役社長)
栗田佳代子氏(東京大学 大学総合教育研究センター 副センター長、東京大学 大学院新領域創成科学研究科 特任教授)
日野田直彦(活育財団代表理事)他
オンライン説明会
日時:2026年8月11日(火) 20時~21時
下記リンク先よりご登録のうえご参加ください。
活育財団は子供たちが生きる未来を見据えながら「イキイキと生き続ける力を引き出す教育」を研究し、実践していく財団です。
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