専門サービス
22日前
レバレジーズ株式会社
レバレジーズ、従業員の健康課題に対応する福利厚生サービス「レバクリ 職場の健康」を開始
レバレジーズ株式会社は、従業員の健康課題に対応する新たな法人向け福利厚生サービス「レバクリ 職場の健康」を2026年8月3日より開始します。このサービスは、従業員がオンライン診療や専門家への相談をスムーズに受けられる環境を提供し、心身の健康の早期発見・ケアを支援します。

レバレジーズ株式会社(https://leverages.jp/)は、従業員の健康課題に対応する新たな法人向け福利厚生サービス「レバクリ 職場の健康」を2026年8月3日より開始します。このサービスは、従業員がオンライン診療や専門家への相談をスムーズに受けられる環境を提供し、心身の健康の早期発見・ケアを支援します。

少子高齢化による労働人口の減少が進む中、企業にとって従業員一人ひとりの健康維持と定着は重要な経営課題となっています。従業員の健康への投資を重視する企業は増加傾向にあります。一方で、従業員の健康維持・増進には依然として大きな課題が残されています。

レバレジーズが実施した調査では、不調を感じながらも仕事を優先して出勤した経験がある人や、忙しさを理由に病院受診を後回しにした結果、症状が悪化して後悔した経験を持つ人が多く存在することが分かっています。

メンタルヘルス領域においても課題は深刻化しています。厚生労働省の調査によると、メンタルヘルス不調により1カ月以上の休業または退職者が発生した事業所の割合は増加傾向にあります。

こうした背景を受け、従業員が気軽に健康相談や医療サービスへアクセスできる環境を提供し、身体的・精神的な不調の早期発見・早期対応を支援する「レバクリ 職場の健康」の提供を開始しました。

「レバクリ 職場の健康」は、従業員における心身の健康課題の解決を支援する福利厚生サービスです。スマートフォンから手軽に提携医療機関の医師による診療や処方、カウンセラーへの相談ができる環境を提供します。これまで多忙や通院負担を理由に不調を我慢していた従業員の「早期相談・早期受診」を促すことで、誰もが安心して長く働ける職場環境づくりと、企業の生産性向上を支援します。

従業員本人だけでなくその家族も利用でき、安心して長く働ける職場環境づくりに貢献します。

PR TIMES [プレスリリース]