大阪和風出汁カレーと自家製ラッシーが人気のジパングカリーカフェを運営する株式会社ジパングフードリレーションズ(本社:大阪市北区、代表取締役:安藤育敏)は、ジパングカリーカフェにて、ソフトシェルクラブ(殻ごと食べれる蟹)を丸ごと一匹使用した『レッドチリクラブカレー』『レッドチリクラブスペシャル』を2026年8月8日(土)より販売開始します。
記録的な猛暑が続く2026年夏。ジパングカリーカフェでは、食欲を刺激する辛いカレーへの人気が高まっています。
そこで、SNSでも注目を集めたソフトシェルクラブを丸ごと使用し、レッドチリの刺激と蟹の濃厚な風味を掛け合わせた夏限定カレーを開発しました。
さらに、旨辛ルーを最後の一口まで楽しんでいただけるよう、対象2商品限定でご飯がお代わり自由となる「無限替え飯」を実施します。
厳しい暑さが続く夏は、食欲が落ちやすいという方も少なくありません。だからこそジパングカリーカフェでは、「夏こそしっかり食べて元気に過ごしてほしい」という想いから、『レッドチリクラブカレー』と『レッドチリクラブスペシャル』の2商品限定で、「無限替え飯(ご飯お代わり自由)」をご用意しました。
レッドチリの刺激と蟹の風味が溶け込んだ旨辛ルーは、ご飯が止まらなくなる味わい。一皿目はソフトシェルクラブを味わい、二皿目以降は旨辛ルーを心ゆくまで楽しめます。
今年の夏は、連日の猛暑。「暑さで食欲が湧かない」「冷たいものばかり食べて元気が出ない」といったお客様の声を耳にする機会が増えました。そんな中、お客様との会話の中で話題に上がったのが、SNSで注目を集めていた「ソフトシェルクラブ」。その会話をきっかけに、「夏だからこそ、食欲を刺激する辛さと、ソフトシェルクラブを一皿で楽しんでいただけないだろうか」と試作を重ね、誕生したのが『レッドチリクラブカレー』です。
ジパングカリーカフェのカレーは、高級料亭でも使用される鰹本削節と北海道・羅臼昆布から丁寧に引いた大阪和風出汁をベースに、黒毛和牛すじのコクを合わせた旨味豊かなカレーです。そこへラー油や唐辛子の刺激とソフトシェルクラブの香ばしさを加えることで、辛さだけでは終わらない奥深い味わいを実現。ソフトシェルクラブの香ばしさと和風出汁カレーの奥深い味わいが重なり合い、夏のジパングカリーカフェでしか味わえない一皿が完成しました。
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